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2019-06-15 (土)

眠いので寝る.

2019-06-14 (金)

眠い

2019-06-12 (水)

ビリヤニ

2019-06-09 (日)

* すごく大雑把に月の方角を計算する

月の軌道データはNASAのJPLや日本だと海上保安庁海洋情報部とかに巨大な係数のテーブルがあるけど,そんな精度いらないので簡単に必要最低限の計算をしたい.だいたい円軌道だしケプラーの法則すら無視したい.

ひとまずWikipediaを眺めて

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%88%E3%81%AE%E8%BB%8C%E9%81%93

  • 公転周期が 27日7時間43.193分
  • 軌道傾斜角 5.145°
  • 昇交点の移動が -19.3549°/年
  • 2007年3月19日が日食だった

くらいの情報を調べて大雑把に計算してみたら,それっぽい動きになったので満足する.ほぼ春分の日に太陽と月が同じ方角にあると楽なので,2007年の日食を基準に計算した.もちろん微妙に誤差はあるけど気にしない.

2019-06-08 (土)

https://github.com/binzume/aframe-xylayout これをいじる.

2019-06-05 (水)

日曜日のやつ,星座のラインを表示できるようにしたりした.

https://binzume.github.io/webvr-skymap/

skymap2.png

今使ってるデータに含まれてない暗い星を含んでる星座は表示されてない...あとでデータを生成しなおす.

20年以上前に,VRMLとJavaScriptでWeb上でVRなアプリケーション作ろうとして面倒になってやめた事があるのだけど,その時と比べるとだいぶ簡単になった.

2019-06-02 (日)

* WebVRで星空を表示してみる

Oculus Goだと暗い画面がまともに表示できなくてやる気が出なかったのだけど,Questになってちゃんと黒い画面が出るようになったので試す.

Goよりかなりマシになったけど,今度はOLEDのざらついたノイズが気になってしまう.暗い星をもっと明るくすれば気にならなくなるのだけど悩ましい.

一応,設定画面らしきものがあるけど,UnixTimeで時刻を入力させる不親切仕様なので実用的なものじゃないです.星の位置の計算も1970年の3/21が春分の日だったらしいので,そこ起点に時刻を公転周期で割ったらそれっぽい動きしたのだけど,あってるかは自信ない.

skymap.png

今回使ったデータはヒッパルコス星表がパブリックドメインなcsvで公開されていたのでそれを使わせてもらいました.

http://astronomy.webcrow.jp/hip/

色や視差に関する情報がないのでNASA等が公開している元データを使ったほうが良さげ.

2019-06-01 (土)

微妙にまだ身体の調子悪くて夕方まで寝る.

* Oculus Quest + WebVRで少し遊ぶ

スペースを確保するために,ベッドが邪魔なので移動したりついでに掃除したりする.

一昨日試したときにクリックうまく認識しないと思ったのは単にコントローラが複数ある場合の挙動がまずかっただけだった.

WebGLで動くUIフレームワーク探して,1年前は良さげなやつ見つからなかったけど,改めて探したら https://github.com/shaneharris/aframe-material-collection これが良さげだな.レイアウトエンジンはFacebookのYoga Layout使ってると書いてあるけど,これも初めて知った.

ただライブラリとしては結構大きい部類なのと,開発が止まってそうなのが気になる.