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2019-06-30 (日)

読書.

2019-06-29 (土)

たくさん寝た

2019-06-28 (金)

今週ずっと眠い.

Oculus QuestのブラウザのWebXR触ってみたけどやっぱりまだ微妙だった.

Oculus QuestのWebXRを試す (Oculus Browser 5.9)

flagsで有効にする必要がある上に,WebVR API以上の機能は実装されてなさそうなのでしばらく様子見で良さそう.

2019-06-26 (水)

Oculus Questのブラウザ,リリースノート見たらWebXRの文字が見えたので試そうと思ったら,まだChrome 66だった.ガーディアンの境界がXRBoundedReferenceSpaceで取得できると良いなと思ったのだけど.最近ブラウザのUIよく変わるけど中身は半年くらいアップデートされてないような...

2019-06-25 (火)

疲れている.

Oculus Questのブラウザの最近のアップデートでWebVRと通常の表示の切り替えに時間かかるようになった気がする.

2019-06-24 (月)

ICFPC2019

終わった.

2019-06-23 (日)

ラムダコインをマイニングしたりしていた.

2019-06-22 (土)

コード少し書こうかと思ったけど,問題を読み直したりVC++2019インストールしたりネクタイの締め方をググったりしているうちに前の職場の後輩の結婚式の披露宴の時間に.

船に乗りました.

IMG_20190622_162917.jpg

礼服暑い.

そのあとそのままniwasakiの家に行ってICFPC.

眠い.

久しぶりにC++書いた気がするけど,意外と書けるな.

2019-06-21 (金)

ICFPC

19時から.

仕事のあと,クリーニングに出した礼服を受け取りに行ったり問題読んで考えてるうちに寝てしまう.

2019-06-20 (木)

そういえば今週末ICFPCなのか...時間が足りていない

2019-06-18 (火)

礼服をクリーニングに出したり髪を切ったり.

月の位置の誤差が大きすぎる気がしたので離心率を式に含める.

https://eco.mtk.nao.ac.jp/koyomi/wiki/BCFEB4FC2FB7EE.html

それでもまだ1°近くずれてたけど,1970年の春分点を基準にした雑なパラメータを,天文学でよく使われてるらしい2000年1月1日の正午を基準にした時刻系(J2000.1)で置き換えたらマシになった.

月の軌道,軌道面の向きも近地点も独立に移動する挙動は不親切なのでどうにかして修正してほしい.

2019-06-17 (月)

https://github.com/binzume/webvr-skymap

月の満ち欠けを実装したりする.

2019-06-16 (日)

ニコ生のプレーヤーにシークバーあるなと思ったら,やっと通常の番組でも追っかけ再生できるようになったのか.

https://blog.nicovideo.jp/niconews/110753.html

今更な機能かもだけど,色々な意味で感慨深い.何か思い出したりしたような気がしないでもない.

2019-06-15 (土)

眠いので寝る.

2019-06-14 (金)

眠い

2019-06-12 (水)

ビリヤニ

2019-06-09 (日)

太陽や月の軌道を計算したりする日.月はめんどい...

* すごく大雑把に月の方角を計算する

月の軌道データはNASAのJPLや日本だと海上保安庁海洋情報部とかに巨大な係数のテーブルがあるけど,そんな精度いらないので簡単に必要最低限の計算をしたい.だいたい円軌道だしケプラーの法則すら無視したい.

ひとまずWikipediaを眺めて

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%88%E3%81%AE%E8%BB%8C%E9%81%93

  • 公転周期が 27日7時間43.193分
  • 軌道傾斜角 5.145°
  • 昇交点の移動が -19.3549°/年
  • 2007年3月19日が日食だった

くらいの情報を調べて大雑把に計算してみたら,それっぽい動きになったので満足する.ほぼ春分の日に太陽と月が同じ方角にあると楽なので,2007年の日食を基準に計算した.もちろん微妙に誤差はあるけど気にしない.

2019-06-08 (土)

https://github.com/binzume/aframe-xylayout これをいじる.

2019-06-05 (水)

日曜日のやつ,星座のラインを表示できるようにしたりした.

https://binzume.github.io/webvr-skymap/

skymap2.png

今使ってるデータに含まれてない暗い星を含んでる星座は表示されてない...あとでデータを生成しなおす.

20年以上前に,VRMLとJavaScriptでWeb上でVRなアプリケーション作ろうとして面倒になってやめた事があるのだけど,その時と比べるとだいぶ簡単になった.

2019-06-02 (日)

* WebVRで星空を表示してみる

Oculus Goだと暗い画面がまともに表示できなくてやる気が出なかったのだけど,Questになってちゃんと黒い画面が出るようになったので試す.

Goよりかなりマシになったけど,今度はOLEDのざらついたノイズが気になってしまう.暗い星をもっと明るくすれば気にならなくなるのだけど悩ましい.

一応,設定画面らしきものがあるけど,UnixTimeで時刻を入力させる不親切仕様なので実用的なものじゃないです.星の位置の計算も1970年の3/21が春分の日だったらしいので,そこ起点に時刻を公転周期で割ったらそれっぽい動きしたのだけど,あってるかは自信ない.

skymap.png

今回使ったデータはヒッパルコス星表がパブリックドメインなcsvで公開されていたのでそれを使わせてもらいました.

http://astronomy.webcrow.jp/hip/

色や視差に関する情報がないのでNASA等が公開している元データを使ったほうが良さげ.

2019-06-01 (土)

微妙にまだ身体の調子悪くて夕方まで寝る.

* Oculus Quest + WebVRで少し遊ぶ

スペースを確保するために,ベッドが邪魔なので移動したりついでに掃除したりする.

一昨日試したときにクリックうまく認識しないと思ったのは単にコントローラが複数ある場合の挙動がまずかっただけだった.

WebGLで動くUIフレームワーク探して,1年前は良さげなやつ見つからなかったけど,改めて探したら https://github.com/shaneharris/aframe-material-collection これが良さげだな.レイアウトエンジンはFacebookのYoga Layout使ってると書いてあるけど,これも初めて知った.

ただライブラリとしては結構大きい部類なのと,開発が止まってそうなのが気になる.