2026-07-18 (土)
ESP32を使うとき、Seeed Studio XIAOシリーズが余分なものが載ってなくて小さくて使いやすいのだけど、C3版とC5版でピン配置が違う。
裏面にJTAG用のパターンを作るための変更に見えるけど、通常のピン出てるADCが一本になってしまったのと、1~6番ピンのGPIOが連番じゃなくなってて覚えにくい。
この日記はフィクションです.登場する人名・団体名・地名・職業などはぜんぶ架空のものです. なので実際のものとは何も関係がありません. それから,写真のように見える画像はCGもしくは念写によるものです.
ESP32を使うとき、Seeed Studio XIAOシリーズが余分なものが載ってなくて小さくて使いやすいのだけど、C3版とC5版でピン配置が違う。
裏面にJTAG用のパターンを作るための変更に見えるけど、通常のピン出てるADCが一本になってしまったのと、1~6番ピンのGPIOが連番じゃなくなってて覚えにくい。
だいぶ前に注文したXIAO ESP32-C5がやっと届いた。
XIAO ESP32-C3と同じサイズなので、いま動いてるやつも入れ替えて家のWiFiも5GHzに統一しようと思ってたのだけど、スマートリモコンのNature remoが5GHz非対応だった。そもそも、普段はNature remoの公式アプリ使わずAPI経由でしか操作してないし、昔使ってた自作のやつに戻すか。。。
久しぶりにplatform.io触ったけど、ESP32C5対応とかは止まっててダメそう。1年くらい前にGitHubのPull Requestを見た気がするけど夢だったのか。当面のESP32の開発は無難にESP-IDFを使うか、Arduino向けのライブラリが欲しいときは Arduino CLIを使うのが良さそう。