2018-03 << 2018-04 >> 2018-05

2018-04-20 (金)

朝から運転免許の更新に行ったり.

戸籍抄本を郵送で取り寄せるための色々.本籍地の住所,自治体合併してたりして微妙に自信なかったけど免許の更新時に確認できたのでタイミング良かった.

久しぶりに紙にたくさん文字を書いた気がする...

仕事の後,飲み会.しゃぶしゃぶ.

やることたくさん溜まっている気がするけど,とても眠い...

2018-04-18 (水)

今日もいろいろあった.

パスポート作りたいけど,戸籍抄本とか必要なの面倒だな.

久しぶりにUnityインストールしたりした.数年に一回インストールしてるけど,毎回使い初めて3時間くらいで挫折するので,まずは3日くらい使うのを目標に...

2018-04-17 (火)

昨日まで憂鬱だったけど,とりあえず復活した.

2018-04-16 (月)

憂鬱.

2018-04-14 (土)

電子工作.

触った機器が罠が多くていろいろはまる.シリアルポートの挙動がなんかおかしいなおかしいなと思ったらRxだと思ってたピンからデータが出力されてる...Tx,Rx入れ替えたらつながった.シリアルポートのコネクタが普通のとオス・メスが逆に使われていた.あとRTSがずっとHiだとデータ送ってこなくなるのも不思議だったけど,しれっとFAQに書かれていた.

2018-04-13 (金)

飲み会.肉を食べる.

2018-04-10 (火)

* Bluetoothとか

近い内にBluetooth使いそうな予感があるので,家にあるBluetoothモジュール集めていろいろ試す.

RN41やRN42は特に面白いことは無いので動くのだけ確認して,ESP32を試す.

ESP32のBluetoothライブラリ,Arduino core for the ESP32に含まれてるやつはBLE専用に書かれていてClassicなBluetoothが使いにくかったのだけど,いつのまにか更新されていた.

SPP以外はまだいろいろ足りない感じがあるけど,内部で使ってるっぽいbluedroidを直接呼んでしまえば問題無さそうだし大丈夫そう.

Bluetooth周りは ESP-IDF を使ってたのだけど,もう使い分ける必要ないかも.

* VScodeのArduino拡張

VScodeのArduino拡張が良さそうなのでt使ってみる.今までビルド時だけIDE起動してたのがVScode内で完結するのでとても良い.内部でArduino IDEを起動してるっぽくてちょっとビルドが重たいけど.

あと,空の.inoファイル置いて実装はC++でするとかやってたけど,VScodeだと,arduino.json の sketch にcppファイルを指定すれば空ファイル消せるかも?と思って試す.

結果は駄目だった.コンパイル通ったけど,中身見たらcppをinoファイルとして扱われてそう.

2018-04-08 (日)

ESP32からMAX3421EでUSB使おうと思ったのだけど,Arduino用のライブラリがESP32にも対応しててそのまま使えそうだった.

https://github.com/felis/USB_Host_Shield_2.0

Arduino自体はあまり使ってないのだけど,必要そうなものがなんでも揃ってて便利.

2018-04-07 (土)

書いた https://qiita.com/binzume/items/698d12779b8ad5cda423

秋葉原で肉食べた.

2018-04-06 (金)

昨日つくってたDNSサーバをちょっとまともにする.

https://github.com/binzume/tmpdns

起動時にコマンドラインで指定したレコードを返すだけ.

ちょっとしたDNSが欲しくなったときに,BINDは触りたくないなと思ったけど, https://github.com/miekg/dns とかを使うと数行のコードで書けてしまうので良い時代になった.

2018-04-05 (木)

* VALUE-DOMAIN でも ACME のDNS認証を使いたい

Let's Encryptでワイルドカード証明書を作るためにはDNSでの認証が必須なのと,SSL証明書発行のためだけに80番ポートが開いているのも微妙なのでDNS認証にする.

やることは単純で,証明書をリクエストするときに発行されるトークンをTXTレコードにセットするだけ.

特に難しい事ないと思ったのだけど,証明書の更新時にも同じ作業をしなければいけないので,まともなAPIが無いネームサーバーは実質使えない.

その上,VALUE-DOMAINはDNSの更新に数十分かかったりするので,サイトをスクレイピングして操作したとしても無理がありそう.

まともなネームサーバ借りるかと思ったけど,これだけのために移行するのも面倒なので,少し調べてみるといけそうな気がしてきた.

https://github.com/Neilpang/acme.sh/wiki/DNS-alias-mode

を見ると,CNAMEも見てくれるっぽい.

それならと,適当なサブドメインのNSレコードを証明書の発行に使っている環境に向けて,TXTレコードだけ返すDNSサーバを実装して,証明書の更新時に起動するようにした.acme.shを使ってるなら,更新のタイミングでシェルスクリプトを起動してくれるので,そこにコマンド書いておくだけ.53番ポートを一瞬外に対して開ける必要があるのは気にしない.

とりあえず動いたので,しばらく放置しておいて安定してるようだったら置き換えよう.

これはどうでも良いけど,acme.shでワイルドカード証明書作ると証明書のファイル名に,"*"が入ってて一瞬ぎょっとする.

2018-04-04 (水)

VALUE-DOMAINのネームサーバを使っていると,やけに名前引けるようになるまで時間かかるなと思ってたけど,定期的に設定が反映される仕組みになってるのか...

https://qiita.com/CLCL/items/a142f96e01462e767e47