2005-08-31 (水)
大学に行って色々と. ついでにサークルの部屋を片付け.
TGCHのところでカレーうどん,髪を切らないとかな(意味が分かった人は駄目です).
一年ぶりにxhspをいじってみたり. gtk+-2.0で書き直してみる.使える文字コードがUTF-8になってますね.
ここに書かれていることは現実とは限りません. 怪しい記事の多くは,私の夢の中の出来事や,妄想です.写真っぽい画像もCGもしくは念写です.
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大学に行って色々と. ついでにサークルの部屋を片付け.
TGCHのところでカレーうどん,髪を切らないとかな(意味が分かった人は駄目です).
一年ぶりにxhspをいじってみたり. gtk+-2.0で書き直してみる.使える文字コードがUTF-8になってますね.
今日はカラオケ. TGCHのところでサーバの設定.
缶詰のパイナップルを食べながら,TGCHにパイナップルの実がどうやって なっているかを聞いてみたら,知らないみたいだった. 突っ込んで聞いてみると,「カボチャやジャガイモとは違う」とか言い出す. たしかに,カボチャともジャガイモとは違いますが. 「カボチャやジャガイモは実じゃない」らしい(ぇ?). カボチャは「球根」らしいですよ.
今日は松本.M先生に会ってくる.ついでに夕食を奢ってもらう.今回は中華. そのあと,ドーナツと飲み物も奢ってもらう. ……なんか,M先生に会うたびに食事を奢ってもらってますが,いいんでしょうか?
内臓フラッシュメモリは2MBのものが使われているのですが, 先頭には,圧縮されたファームウェアを展開してSDRAM上にコピーする ローダが入っています. ただ,BBR-4MGのローダはプログラムサイズが512KB固定なわけです.
そこで,Linuxを512KBにしようとかなり色々弄ってみたところ, 800KB弱になりました. ただ,ルータとしての機能を保持したままだと,なかなかそれ以下になりません. どうするべきなんでしょう.
これはもう,ローダ部分も別の物に置き換えるしか無いと思うのですが, ローダはネットで公開されているファームウェアには含まれていないので, どうにかバックアップを取ってから書き込みたいのと, ローダにシリアルポート系のプログラムも入っているので, 変なものを書き込んでしまうと,シリアルポート経由でのファームウェアの 修復もきかなくなってしまいます.
一応,「基盤に半田ごてを当てない」ということだけを条件に色々やっているので, 抜け道は幾つか考えてあるのですが…少し面倒くさいなぁ.
こんなもの普及するのか疑問でした(過去形??)が,少しずつ使える環境に なってきましたね. ホスト名のPunycodeをDNSに登録して試したりしましたが, たくさん日本語ホストを作るとゾーンファイルが解読不可能になりそうですね. あと,ライブラリは用意されているものの,一からプログラムを作る場合は ちょっと大変そう.
国際化ドメインというと,wwwブラウザの方に目が行ってしまい勝ちだと思いますが, メールとかも対応できるはずなんですよね. 国際化ドメイン対応のメールクライアントが出てくるのはいつでしょうか(>SKZ君).
国際化ドメインって日本人以外はどう見ているんだろう. 例えば印刷物に,入力の仕方が分からない奇怪な文字でURLが書かれていたら, アクセスする気にならないでしょう. かといって,普通にHTMLにリンクを埋め込む時しか使わないのでは,魅力半減. 国際化ドメインんによってインターネットの非国際化が進まないことを祈ります.
昨日の続き. MIPS用のクロスコンパイラも一緒に公開されていたので ダウンロードしてくる. 当然のようにLinux用のバイナリなのでlinux_baseを動かして makeするためのスクリプトを動かす. って,やっぱBSDのmakeじゃ駄目ですか. まぁ,この辺は予想通りなので,makeをgmakeへのリンクで置き換え.
とりあえずmake開始. ……なんでファイルの位置をフルパスで書いてある場所があるかな…. よく分からないので,とりあえず,ln -sでリンクを作って無理やり通す. 多分,configureスクリプトみたいなのがどこかに入っているのだろうけど….
で,make再開.ranlib関係でおかしなことに. この辺もLinuxとBSDで互換性が無いのか. arコマンドがツールとして付いてきたので,-sオプションをつけて 実行してファイルに適用.
make再開.途中でいきなりgccが見つからないとか言い出す? Makefileを読んで見るとPATHが通ってないと駄目っぽい. なんで,コンパイラを見つけるのに環境変数を使ってくれる場所と 使ってくれない場所があるんだ.
で,またmake再開. 今度はヘッダファイルが見つからないっぽい. とりあえず,Makefileを編集してソースに含まれるincludeディレクトリを 探すように.
…今度こそ,と思ってmake再開. BSDのsys/_types.hとダウンロードしてきたtypes.hが衝突してる?. 少しソースをいじって見たけど,簡単には解決しそうもない. そろそろ泥沼に入りそうだと感じたので, 本物のLinux環境でmakeすることに. 某サーバにソースをコピー…と思ったら, 100MBまでしか使わせてくれないのか.というわけで断念.
最後の手段(?)ということで,linux_devtoolsを入れる. まず,最初にやれということですが, できる限りBSD上で組み込みLinuxをmakeすることを目指していたので ちょっと反則だと思ったわけです(普通の人はこの方法をとるでしょうが).
とりあえず,必要なリンクを作ってパスを通して, スクリプトを実行…. なんか,何も問題が起きる気配は無い.
ただ,ファームウェアのイメージを作ろうとすると, mountのloopオプションが使われてエラーになるので,mdconfigで書き直す. ってか,ext2なファイルシステムはnewfsできないじゃないか. というわけで,某サーバでmkfsしたイメージファイルをコピーしてくる. newfs_ext2とかmke2fsを何処からか調達するべきなのだろうけど, 何処で公開されてるんだろうか.
何でmakeするだけで,こんなに苦労してるんだろうか. ここからが本番なのに….
そういえば,シリアルのレベル変換基板は何処にあるんだろう. 大学に置きっぱなしかな.そうだとすると鍵が閉められているような….
ADM5120上で動くLinuxのソースをダウンロードしようと LinuxMIPSのADM5120を読んでたら, 私のサイトへリンクがあるし…. 最近は,海外の方も翻訳サイトを駆使して日本語ページを読んだりしているみたいですが, 私はものすごく翻訳エンジンに易しく無い日本語を書いている自覚があるので, ちゃんと読めてるのか不安です. 苦労して読んだところで大した情報は得られないのがさらに申し訳ない(^^;. それでもメールくれたりする人に対して怪しげな文法のメールしか返せないのがまたさらに…….
ネットで日本語を書くときは,日本人が読みやすいよりも, 翻訳エンジンが翻訳しやすい文章を書くべきだという時代が来るかもしれません. 翻訳技術が発達すれば,その後はどんな日本語でも翻訳できる時代になるでしょうけど.
Edimax社からダウンロードした,ADM5120用のLinuxのソースを 読んでいますが,BSDでいうカーネルのコンフィグファイルは無いのかな? なんか,それらしいシェルスクリプトを追いかけてみたけど, 存在するディレクトリの中のDo〜.shをどんどん読んでいって, 最終的には無条件でmakeしているように見えるのだけど. make したくなければディレクトリを消せということか?
こういうのって,組み込みLinuxでは常識なのかなぁ?
MIPS用のコンパイラ類も入っていたのでとりあえずmake…と思ったら,Linux用のバイナリ. FreeBSD上にLinux環境作ってやるか. やっぱり,FreeBSDで高速なマシンが周りに無いと不便だなぁ.
とりあえず,色々と消せばBBR-4MG/4HGにもLinuxがインストールできそう.
なんか,ソフトライブラリがどんどん分かりにくいところに追いやられてる気がするのは 気のせいでしょうか. まぁ,オンラインソフトウェアを集めるという役目は終えたのかもしれませんね.
それにしても,なんでMS-DOSはその他のOSなのにMacintoshはWindowsと並んでいるんだ!
あと30年もすればBIOSの著作権が失効するので,ソレを待つという手も. その時まで残っていればの話ですが.
著作権法というのは,文化の発展に寄与することが目的なのだろうけど, コンピュータ上のプログラムについては有効期間が長すぎるような…. 50年も経たないうちに,ソフトウェアの価値って殆ど無くなってしまうのが現状な気がします. まぁ,ソフトによっては価値があるだろうけど,それは著作権法が言う「プログラムの著作物」 としての価値では無いだろうし.
とりあえず,メールで起こされたのでTGCHのところに行く. 98-NOTEのBASICで少し遊ぶ. ROM-BASICはディスクが使えないのに何でファンクションキーに「save "」とかが 割り当てられてるんだという疑問が再び. DISK-BASICでも,ファイルIO以外は,ROM-BASICと同じコードが使われているのかな.
夕食はサークルのメンバ4人で焼肉. その後,実家から持ってきたPC-98を起動してみる. 98で起動できるディスクを探すのに一苦労. とりあえず,MS-DOSとN88-BASICは起動するのを確認. HDDもCD-ROMドライブも繋がっていないので,とりあえず使ってない CD-RWドライブを繋いでみる.標準のドライバでCDは読めるようです. 7年前のCD-Rも普通に読めますね. HDDも何処からか調達できないかな….
そういえば,MacOSのcrypt(3)ってMD5に対応していないのね. 56ビットでも実質上困ることはないのですが,普段はMD5で128ビットだったので ちょっと嫌な感じ.
Windows上でIPv6のソケットに対してbind()の前にSO_REUSEADDRを設定すると, 同じポートで複数のプロセスが待ち受けできるのは仕様ですか? まぁ,WindowsはTIME_WAITなソケットに対しても普通にbind()できたりするようなので, SO_REUSEADDRオプションを使わなければ良いのかもしれませんが. どうも,この辺りは仕様通りに作られてないOSが多いような気がするのだけど. (Microsoft的には先に実装ありきで仕様は後付けということもありそうだなぁ)
MacOSってファイル名の大文字小文字を区別してないんですね. ただ,入っているbashとかのシェルは大文字小文字を区別します. なので,ls exsampleするとファイルが表示されるのに, ls ex*としても一つもファイルが表示されないなんてことも…. なんか矛盾している気がするのですが気のせいですか?
単純なIPv6でlistenするサンプル(C++)を置いておきます. 接続されると「OK」という文字をクライアントに送って終了するだけです. Windows XP/FreeBSD/MacOS Xの環境で動作を確認しました. Windows以外の環境では同時にIPv4アドレスからも接続を受け付けます. ついでにクライアント側のサンプルも. こっちは,環境によらずv4,v6両対応だと思います.
24時過ぎにTGCHが車で迎えに来る. なぜか高速を使わないで,さらに碓氷峠のバイパスじゃなくて旧道を通ったりしましたが, 4時間弱で長野に到着. 車の中は暇なので日本一周の旅を(もちろんナビの地図で)していましたが, 一桁の国道で6号線を見なかったような…ちょっと地図上で探してみたけど何処を通っているんだろう. 着いてから調べたら東京と仙台を結んでいるのか,何で気付かなかったんだ. 眠いのですぐ寝る.
一番長い国道は4号線で856キロあるらしい. 一番短い国道は174号線で187メートルしかないらしい.
今更ながらカカクコムの不正アクセス事件に関する記事を読んでみる. なんか,カカクコムの言っていることが凄いですね.完全に被害者ですか. 「最高レベルのセキュリティ」って書いてあるのも見かけたんですけど, SQLインジェクションで侵入されたんじゃなかったっけ? そんな状態のサイトがセキュリティに気を使っているとは思えないのだけど.
少なくとも個人情報保護法でいう個人情の取扱い業者は, 人に損害を与えることができるものを大量に保管しているという認識を持たなきゃだめでしょう. 警察官が机の上に拳銃を置いておいて盗難に遭った場合,完全に被害者だと言い切れるでしょうか. 個人情報なんか扱って無くても,インターネットに繋がったサーバというのは, どこかを攻撃するための武器になるから,やっぱり管理者の責任というのはあると思う.
netstatとかでtcp46と表示される,一つのソケットでIPv4とIPv6の両方を待ち受ける ソフトはどんなことをしているのかと思ってたら,普通にAF_INET6なソケットでlistenすれば 両方からの接続を受け付けるんですね. IPv6だけにしたいときは,setsockoptでIPV6_V6ONLYを指定すればいいわけか. あと,IN6ADDR_ANY_INITが代入できないものだから,変数作ってmemcpyしてたのだけど, in6addr_anyなんてグローバル変数が用意されているんですね. それなら,IN6ADDR_ANY_INITがグローバル変数になってた方が使いやすいような….
これだけ普及が遅いと,本当に普及するのか疑問に思ってしまうIPv6ですが, やっぱり普及して欲しいものです. 新しいサービスかキラーアプリの登場を待つしか無いのでしょうが, IPv6を使ったサービスとなると,やっぱり全てのホストにユニークなアドレスが 付加されているコトが利点になるだろうからP2P絡みだろうなぁ. そうなると,サービスを利用可能なユーザ数が多くないとサービス自体が成り立たないので, IPv6の普及を待たないといけない(あれ?元に戻ってしまった).
やっぱり,政治的な圧力に頼るか,長い時間をかけて移行するしかないんでしょうか.
関係ないですが,IPv6なWindows XPは[::]:135がLISTENINGなのね.これは怖い.
ファイルの更新日付を見ると8年前か…. その頃まではPC-9801だったんだよなぁ. 全部BASICのプログラムです.
このパターンは…グライダーガンかな?
良くあるフラクタルというか,再帰呼び出しの実験のためのプログラム. ソースは画面半分にも満たない.
似非3Dの迷路.SHARPのX1用のプログラムを見ながらN88-BASICで書いたもの.
Postfixを最新にするついでに,今回からportsから入れることにする(やっぱ管理が楽になるし). ずっと引き継いできた設定ファイルも一から書き直す. DNSのワイルドカードとバーチャルドメインを使ったメール転送とか, 面倒なことをやっているので設定が大変. 携帯買ってすぐに作った,携帯からメールアドレスのあとに「.k-k.yi.org」を 付けて送ると,送信元を書き換えて転送してくれるメールプロキシみたいな機能です.
なんとなく転送のログを見たら,不正な送信元から転送しようとして大量に警告出てるし…. どこかで書いたサンプルのアドレスにスパムが送られてきてるようです. 送信元チェックのためのPerlスクリプトも見直しておこうかなぁ.
IPv6でのメールのやり取りを試してみようかと思ったのだけど, MacOSに入ってるPostfixってIPv6対応してないのか.うぐぅ. ってか,インストールされているのって1.5ですか.
とりあえず,
ジョナサンで待ち合わせ. 前回は顕正会に行って貰った数珠とかを 持ってきたM氏以外は時間通りに集まる. その後,モスバーガーでハンバーガを買って秩父神社で昼食. 友達の家に行って,久しぶりにプレステでゲーム.
とりあえず,IPv6Kitを無理やりインストールしたのだけど,上手く繋がらない. アドレスは振られているようだし,tracert6の結果は正常だし,Pingも通る. だけどtelnetは繋がらない……と思ったらtelnetのバージョンがIPv6Kitのものと違う…. とりあえず,ファイルを上書きしてつながるようになった. 新しいバージョンだからといってIPv6に対応しているわけじゃないのか. PuTTYでsshの接続も確認. Wininet.DLLの問題でIE6だとややこしいのだけど,これは放置. しかし,Firefoxでも繋がらない. まさか,内部でWininetを呼び出してたりしないよな...と心配になって調べたけど, どうやらそんなことはしてない.ちょっと安心. 肝心のブラウザがIPv6で繋がらないのは痛いなぁ. でも何でWindows2000+Firefoxの組み合わせだとIPv6サイトに繋がらないんだろうか.
今更Windows2000に手間をかけるのもアレなので,この辺で手を引こう.
IPv6に完全移行できれば,DHCPとかNATとかややこしいルーティングテーブルとかを 全部捨てられるのだけどなぁ. IPSecで通信経路を暗号化できるのもいい. …てか,なんでこんなに一生懸命IPv6化してるんでしょう.気が早い?
なかなか綺麗. ちょっと起動が遅すぎるのが難点かな.
Windows9x系OSではIPv6を使うのは無理かと思っていたけど, Trumpet Winsockというサードパーティ製の Winsockがあるんですね. そこまでして,もう製造元からも正式サポートされないようなOSを使い続ける意味が あるかどうかは知りませんが.
ActivePerlをアップデートしたついでに,幾つかテキストを読んでいたら, PerlScriptなる単語が出てくる. 有効にすればJavaScriptと同じようにIE等で使えるらしい. ということは,WSHでも使えるようになるのかな?
以前書いたPerlのプログラムを書き直してたら,私にしては珍しくforを使っている. 普段はforeachかwhileで書くので殆どfor文は使いません. そういえば,Perlのforってforeachみたいに配列全体を処理できたんですよね. ということは……大学の課題のために書いたプログラムが さらに短く出来るような….mapとforは単語だけ見ると長さが同じだけど, forはdo{〜}forのdoを省略した形式を使えば,ブロックが必要ない.
試しに書き直してみると,73文字になった. とういわけで,テキスト中に含まれる英単語を出現頻度順にソートして, 英単語と出現回数を表示するプログラムはPerlなら73文字で書けます. この様子だとまだ短くなるんだろうなぁ.
2002:c01a:5bb2::1(192.26.91.178)に変わったようです. kddilab.6to4.jpで引けるらしいけど,IPv6はまだ古いアドレスが返ってきます.
日本で6to4を使っている方の多くはここのルータを使っていると思うので, 急いで再設定しましょう.
携帯電話のカメラで撮った写真は縦長なので,普段は横にして撮っているのですが, 表示するときはパソコン上で90度回転させないといけない. 使うときにその都度回転していましたが,ちょっと面倒くさい. かといって,JPEGの再圧縮は劣化が伴うのでとりあえず全部回転させておくというのは気が引ける. しかし,よく考えてみればJPEGのDCTは縦横ともに同じ変換を行っているわけだから, 理屈の上では回転作業に劣化は伴わないはずだ…と思って調べてみると専用のソフトがあった.
windmaker webpageで後悔されている, azureというソフトを使ってみる. azure alternativesを使えばExplorerに組み込めるようです. 暫く使わせてもらいます.
久しぶりにportsを新しくしておく. japanese/ja-firefoxが最新版になっているのに気付いたのはアップデート後. 普段はwww/firefoxをインストールして,同じバージョンがあればjapaneseの中のを優先するような アップデートの仕方は無いんだろうか. まぁ,折角気付いたんだし日本語化してみる. JLP入れただけではメニュー等は日本語にならないのね. general.useragent.localeをja-JPにしろということか. about:configで設定をja-JPにしたらOKだった.
ついでに,FreeBSD4-STABLEなサーバもportupgradeしておく. なんか,portdb -Uuに失敗するけど……4系列はもう駄目? あと,cvsupしてmake world.
そろそろ,FreeBSD 6.0がリリースされるのか.今はBETA2ですか.
近いうちに出てくるだろうなぁと思ってたら,やっぱり出てきました. 普通のPC/AT互換機上でMacOSが動かせたようです.
それにしても,わざと自社製ハードでしか動かなくしたようなソフトウェアを売ってて 公正取引委員会とかが文句を言わないんだろうか(それとも私には理解できない仕組みがあるのか).
ネタ元はITmedia(リンクするには許可が必要とか言い張っているのでリンクしない).
というわけでアクセス解析. とりあえず,今月分の日記は抜かして集計. あと,ロボットっぽいのは抜かして集計.
2005年1月のページへのアクセスが多いのは,このHTML上で最初のほうにリンクが入っているから ロボットに収集されやすいのかな. 次に2004-10のアクセスが多い,続いて2002-07,2004-12,2004-09,2001-02あたりか.
どんな検索キーワードで来ているのかも少し見たけど, さっぱり傾向はつかめない. 解析用のスクリプトが製作に5分もかかってない10行Perlスクリプトなので, もうちょっと工夫すれば何か見えてくるだろうか….
こういうときにRubyを使ってみるというのも良いかもしれませんが, まだローカルに実行環境を入れてなかったり….
リンクを辿って1970年くらいまで記事を探しに行ってるロボットがいますが, 可哀想なので,あんまり過去には辿れないようにしておこうか.
何台も走ってましたがそのうち一台を高速のPAから撮影.
女王の百年密室を読み終える. なんか,真賀田四季の思考が見られそうだと思ったけど, 結局明確なものは何も出てこなかったなぁ. 主人公を知ったときかなり期待したのだけど. まぁ全てが四季の差し金という可能性が消えたわけではないか.
いえることは,四季・冬の年代を読み誤っていたかもしれない. 大失態だ.どこかにソレらしい記述があったかなぁ.
Googleとかで検索してて自分のページがヒットすることは良くありますが, トップページが表示されたことって無いな….
というわけで,昨日の夜から試しに日記へのアクセスだけログを取ってみたのですが…. 明らかにトップページより日記の方がアクセス数が多い. 日記だけでトップページの1.8倍のアクセスがありますね(まぁ,文章の量が多いからか).
トップページだけのアクセスカウンタってあんまり意味無いんじゃないかと思えてきました. Yahoo!みたいなディレクトリ型のサーチエンジンと,相互リンクで繋がっていた時代には トップページへのアクセスがそのままサイトのアクセスに近いものになってたはずですが.
ついでに,アクセスカウンタのCGIを大きく書き直す. Perlを覚えて間もない頃に書いたプログラムをいじりながら使っていたのですが, あまりにも昔書いた部分が汚いので,いつか書き直そうと思ってました. というわけで,10分くらいかけて大改造を施したら同じ機能でソースの長さが半分に. 念には念を入れてテンポラリファイルにコピーを作ってデータを二重化してましたが, そんなことをしなくても大丈夫だろうと単純なファイルロックだけにする.
掲示板も同じ時期に作った物を拡張しながら使ってるので, 時間があれば書き直したいような…. そもそも,掲示板ってあまり必要ないかも. かわりにこの日記にコメント機能を入れようか….
森博嗣 女王の百年密室
ホーキング 虚時間の宇宙
MacOSのlsって何処由来のコマンドが入っているんだろうか. GNUかと思ったら,-FとCLICOLORでカラー化できない. マニュアルには,CLICOLORの項があるのですが,これは消し忘れかな….
ユーザランドをFreeBSDからソースを持ってきてコンパイルしなおしたら, どれくらい動くんだろうか.
トップページのカウンタがいつの間にか60万を超えてますね. …超えたのは昨日かな.
どうも,トップページ以外へのアクセスの方が多そうなので, このカウンタはあんまり意味ないですが….
画像処理の課題を提出. 提出先のサーバが学科内からしか繋がらないので,大学まで行って提出. 珍しく講義室のエアコンが動いていたので,しばらく涼んでから帰る.
涼んでたら,講義室を追い出される. 掲示板で確認したら,休み中は講義室を閉めるらしい.なんじゃそりゃ…いきなりですか. 外は雨……濡れて帰ることに.
これで,課題は全て完了. そろそろ周囲の人間も実家に帰り始めたみたいですし,私も帰るかなぁ.
モジュールを新形式に移行. って,ここでは日記しか動かしてないので無意味ですが.
このCGI,ちょっと整理して公開しようかと思ってましたが, 需要はなさそうなので考え中.
なんか,衆議院が解散したり,色々ごたごたしてるみたいですが, テレビも新聞も無い生活をしているので,どうなってるのかさっぱり分かりません. テレビとか新聞を読んでいることを前提とした社会もどうかと思うのですが. ところで,総選挙っていつやるんでしょう?
…選挙権の無い子供は日本の政治家は駄目だと言えるけど, 選挙権を持つ年齢になってしまったら言ってはいけないんだろうなぁ. そういう意味では,国会議員はそれなりに日本国民の縮図になっているし 民主主義的には良いことなのでしょう.
画像処理の最終課題の締め切りが明日なので,やっておく. かなり手を抜いてしまったけど大丈夫かなぁ. まぁ,試験はそこそこ出来たので単位はくれると思いますが.
賞味期限が切れて暫く放置しておいた納豆を食べる. ……なんか,普通よりアンモニア臭がきついが喰えないことは無いだろう. ちゃんと糸を引いているうちは,納豆菌が生きていると思うから, 他の菌が増殖することもないだろうし. そもそも,納豆は発酵食品なので悪くなっても腐敗することは滅多に無いはず. と,理論武装が終了したところで食べはじめる.
後援会の原稿の締切日. とりあえずフロッピィディスクドライブなんてレガシィなディバイスは 持っていないので,CD-Rで提出. めんどいので写真とかもデジタルデータで. 書きたいことを書いてたら,書けと言われたことは文字数の都合で 殆どカットされてしまった文章ですが…まぁいいか.
原稿料も貰ったし,一件落着. そのお金で生協に行って本とアイスを買う.
ずっと溜めてたメールの返事をまとめて出す. 返事が遅くてすみません. 返事の内容がいい加減だったりするかもしれませんがご了承を…. あとは画像処理の最終課題をやれば自由の身になれる.
なんか,メールでのサポートとか大変だから,フリーウェアの公開とかするのは 止めにしようかなぁとか考える今日この頃. メールの返事が欲しかったら金払え形式のシェアウェアにしてしまおうか(嘘です. メールを貰うこと自体はとても嬉しいです…ただ返事を書くのが大変で…).
あー何もかもが面倒くさい.
騙されてTGCHの部屋に行く. 仕方ないので焼きそばと野菜炒めを作って食べる.
途中,雲に切れ目が出来てきて,星が見えてきました. 天の川も綺麗に見れますし,流星がけっこう見れました. ペルセウス流星群かな.
細かい時間は覚えてませんが,山頂まで5時間半くらいかかりました. Meshiとかは1時間以上前についていたらしい. 6〜7合目をかなりゆっくり登ったので,そのせいかな. 8合目を過ぎると,ツアー客が増えてきて登るのが大変でした. どうにか,間を縫って登ってツアー客でいっぱいになる前に山頂について 場所を確保.
山頂で御来光を見れたのは,10人中4人.
富士山頂の物価って下界の3倍くらいありますね. 朝食用に買っていた食糧は,頂上に付く前に尽きてしまいました. もっと買っておくべきだった…. 豚汁を食べているのを見ましたが,あれで800円は納得いかない. どうしてもお腹が減ったので,800円のみそラーメンを食べる. これは,インスタントっぽい味ですが,とりあえず普通の量のラーメンだったので 良かったです.
皆,山頂は空気が薄いと言ってましたが,私には実感できませんでした. というか何も変化が分からない.気温は低かったですが. 日が昇るまでは,Tシャツ一枚は寒かったです(というか,周りにこんな薄着の人はいなかった). 高山病できつそうな人も何人かいたし,人によってはかなり気圧の変化を実感できるみたいです.
気圧が0.7atmくらいなはずなので,酸素量もそれだけ減っているはず. それならば,山頂と地上では息を止めていられる時間が違うのではないか. そう考えて実験を始めるも,皆が非協力的だったり,時間が無かったので 途中で止める.1分ちょっと息を止めてみましたが,地上より若干苦しいかも. 感覚では誤差が大きすぎて判断できないなぁ. 山頂と下界の一番の違いは物価と気温みたいです.
下りは眠くて仕方が無い. Meshiが妙にはしゃぎながら駆け下りていくのでついていくのが大変でした. 靴に砂とか石が入ったまま走ったので,足の裏が痛い. せっかくロボコンが終わって,綺麗になったのに. 9時前には下に到着. 下りは2時間半くらいかかったのかな.
車まで戻って,後から来る人を寝て待つ.
水分は1.5Lの午後の紅茶で丁度足りましたが,食料が全然足りませんでした. 登っているととにかくお腹が減ります. 夏でも何か防寒具を持っていくべきでした. あとは,下りは靴に砂や小石が入るのでその対策が必用っぽい.
…部屋に帰って,山頂では普通だった空のペットボトルが(気温は上がったにも関わらず) ぺしゃんこに潰れているのを見て,とりあえず気圧はかなり低かったんだと納得.
疲れたので帰ってすぐ寝る.
最近,夜になると回線が何度か切れるのだけど,どうしたのかな. すぐに繋がるから良いのだけど.
富士山へ. とりあえず,食べ物,飲み物と長袖のTシャツでも持っていけばよいかという 軽い気持ちで出発.
というか,五合目は霧に包まれていて,微妙に雨が…前途多難な予感. 売店の窓に集まっている蛾の写真を撮ってたら,服の中に何匹か入ってきて 追い出すのに少し苦労する.
夜中の22時頃に五合目を出発. 六合目の少し前で疲れたので休憩. MeshiとSafiiは先に行って待っているらしい. で,少しして六合目に行くと…待ってないし. 後で聞いたら,数十秒しか待たなかったらしい(ぉぃ). ここまで1時間弱.ちょっとペースが速いのかな.
というわけで,少し休憩して出発. S君が疲れ気味なので,こまめに休憩を入れてゆっくり登ることに. MeshiとSafiiはずっと上を歩いているんだろうな…ということで, 途中から2年生のK君と2人でペースを上げて登る. 七合目を過ぎると汗も乾いてきて,かなり気持ちよく登れました.
明日は富士山に登ってきます.…しかも夜中.
携帯電話を分解する. 特殊ネジなんか,気をつければマイナスドライバーで無理やり外せます. 問題のカメラの傷の付いた板ですが,何か接着剤のようなものでケースにくっついていて 外すのは大変そう.代わりのものを作ってから考えよう. というわけで,とりあえず元に戻しておく.
…という夢を見ました.携帯は電波を出すので, 一度分解したり改造したりしたものを使ってはいけません.
プロンプトに意味不明な数字が表示されていると思ったら,ホスト名か. プロバイダがIPアドレスから作ったホスト名をそのまま使ってるっぽい. 自分のホスト名がちゃんと設定されてなかったので,勝手に設定しておく.
後援会の原稿を書く.…文字数を忘れて調子に載って書いてたら,気付いた時には 200文字オーバーしてるし.何を削ろう…というか,重要なことはまだあまり書いてない.
フロッピーで頂ければうれしいとか封筒に書いてあるんですが,そんなレガシーな メディアにデータを書き込む環境はありません.借りたプリンターで紙に印刷するか, 誰かのところに行ってフロッピーディスクに書き込んでくるか…. メールで受け付けてくれないかな.
もう既に日記CGIじゃなくなってますが. とりあえず,テキストデータがあるディレクトリの設定ファイルも読み込むようにする. これでApacheみたいに設定を個々にオーバーライドできます. あとは,コンテンツを作りながら細かい部分を調整かな. 動的に作ってるので,やっぱり負荷が多少あるから, プロバイダのサーバ上のこのサイトを置き換えるのはちょっと気が引けるなぁ. データがHTMLじゃなくなるので,ローカルだとブラウザで見れないのも少し痛い. 全ページをHTMLに変換するスクリプトも書いておくか….
モジュール類も作り直さないと.
携帯のカメラの表面のアクリル(?)に傷がついているなぁ…. ただのカバーだろうから,換えられないかな.
残念ながら今日は一勝しか出来ませんでしたが楽しかったです. 2日間,色々な方と話が出来てよい経験になりました.
川崎駅で皆で夕食を食べた後,大宮まで行ってそこから新幹線で長野へ.
J-classだからかもしれませんが,2足歩行といっても静歩行だし, 基本的にはモーションデータを試行錯誤で作ってその通りに動かすところが大部分のようです. 操作方法は,キットだったり,PCからだったり,PSのコントローラだったり, BlueTooth内臓の携帯電話だったりと,多種多様. パソコンで操作している人の中には,ヘッドマウントディスプレイを つけてる人もいました(ちょと覗かせてもらいましたが, Windows上の操作用のアプリケーションで動かしてるようです). あとは,格安のリチウムポリマーなバッテリの話とか,変わった情報も教えてもらったりしました.
制御は多くはモーションエディタのようなもので作ったサーボのパラメータを転送して使う という方式が多いようです.ロボット制御専用のBASIC(?)みたいな言語を使っていたり, パソコン上のVBアプリケーションらしきものも見かけました. ちなみに,私が混ぜてもらったチームは,C言語で書いたプログラムを H8マイコン上で動かしています(基本的にはサーボのパラメータが書かれた配列を組み合わせて動かしてますが).
色々と話を聞いていると,ROBO-ONEの二足歩行ロボットは,ちょっと前の自作パソコンと 状況が良く似ているなという感想. サーボのスペックを吟味して,キットを使ったり,自分で板を加工したりしてボディを作って 組み合わせるという感じ. そういえば,最近のサーボって高機能なんですね. PIDのパラメータを設定しておけば,その通りに制御してくれたりするのもあるようです. ただ,会話の中に頻繁にサーボの型番とかが出てくるので,知らないとなかなか大変です(^^;
気になったのは,制御系のソフトウェアに力を入れているところがあまり無いみたいです. まぁ,高校生とかも多いので解析ソフトで微分方程式を解きながら設計したりするのは 敷居が高いのでしょう. ただ,聞き違いでなければ,MATLABで計算したパラメータをCVSにして読み込ませて, さらにタイミングベルトを使っているというロボットも存在しました. 女性の方が作ってたのもあって,服を着せられていて中は良く分かりませんでしたが…. 殆どのチームがサーボの軸で直接間接を駆動していたので,もう少し見ておけばよかったかも. ちなみに,某アン○ンマンだったり(しかも顔が本物のパン……).
でも,固定されたモーションデータではやっぱり柔軟性が無いような感じがするなぁ. 汎用的な動作を幾つも作っておいて,それをコントローラのボタンに割り振るとかしか無いので. 制御系のプログラミングの技術があるともう少し面白いことが出来るような気がするな. 同じボタンを押しても,目的を達成するための動作を現在の状態から滑らかに 繋がるようにするだけでも,もっと動作が自然になるように思う. あと,足が平坦な板のロボットしか見ませんでしたが(大会の規定かな?), 人間らしく動かすなら,もう一工夫してみたい感じが……. どうも見てると自分で作りたくなります.
あと,まだサーボの大きさというものがロボットの構造を決めている感が強いので, もう少し小さくて強力なサーボが出てくると良いなと思いました.
今回,個人的に印象に残ったのは,上記のアン○ンマンと, 透明とミラーのアクリルでとても綺麗に作ったロボットと, 樹脂製で足に仕掛けがあってその場でターンできるロボットかな. あと,どこかで聞いた型番に0.5足したロボット(^^;. 他にも,腕が無くて長い足だけのとか,鳥の羽が生えたやつとか. あと,イカみたいなので,LEDマトリクスで表示した顔が変わるのとか. ごめんなさい,ロボット名は覚えてないものが多いので….
J-classはもの凄くレベルが高いというわけでもないし,優勝賞金は50万円だし, 他にも色々な賞品があるし,出てみようかなぁ. 最低限10万円近い投資が必用なので,ちょっと躊躇してますが.
またちょっと修正. 読み込む設定ファイルによっては,日記以外も作れるように. ただ,出来れば同一CGIでサイト全体を生成したいので,設定ファイルが 変わるのはいただけないなぁ. ディレクトリごとに設定ファイルが変更可能にしようか.
豊橋技術科学大学のロボコン同好会に混ざってROBO-ONE J-classに参戦です. 色々な人がいて技術レベルもまた様々です. 親子での参加も多いみたいですね.いいなぁ.
3万円で作ったという人もいて印象的だったな…. 3万円でもサーボを使った二足歩行ロボットが作れる時代なのか.
予選を通過したので(ギリギリですが),引き続き明日の本戦にも参加します. とりあえず,ホテルからアップロードしてみる.
メールも溜まってますが,もう少しお待ちを.
富士登山の計画.
ソフトウェア工学の課題をやっておく. 無理やり前持って提出したクラス図の通りに実装する. 用意されてるフレームワークが微妙に使えなくて面倒くさい.
Meshiが今日のおかずは回鍋肉とか言っていたのを聞いて, 急に気になって調べてみれば,意外な結論が. 最初は「ロウ」とか読むのかなぁと思ったのですが.
ちょっと修正. 日記だけでなくサイト全体を記述できるように改良中. wikiもどきの分法で文章書くのに慣れてしまうと,HTMLタグなんか面倒で打ち込んでられません.
朝から受けてくる. グラインダでドリルの歯を研いだり,ボール盤で穴あけたり,フライスで削ったり, 旋盤で棒を削ったり. フライス盤が一番おもしろい. これでいつでも加工センターが使えます. まぁ,一人で使うことはないだろうけど…….
昼休み中は,ロボ研で使ってた部屋で昼寝.あそこが一番涼しい. いざとなればエアコンもあるし.
展示用のプログラムをPICに書き込んでおく. 工業試験場へ搬入. 県内の企業の色々なものが展示してありました. エプソンの世界最小の世界最小の空飛ぶマイクロロボットとかも 展示されてます(実物はケース内に入ってて触れませんが…). 他にもセラミックとか超伝導とかちょっと見ただけですが 気になったものがいくつか.5日まで色々やってるようです.
まともな企業の展示品ばかりの中に,NHKロボコンで使った ロボットがあるとかなり浮く気がするのですが…. まぁ,子供も対象にしてる(?)ようなので,そちら向けかな.
進入部員が入ったので,歓迎をかねて鍋. この暑いのに鍋.なんで鍋なんでしょう.しかもキムチ鍋. 暑いです.
FreeBSDの環境にOpenOffice.org 2.0を入れてみる. そういえば,せっかくUFS2とか使ってるのに ACLとかでまだ遊んでないな. NTFSくらい細かい管理ができるんだろうか. そういえば,SambaもACLには対応しているはず.
…って管理しているサーバに5系列のBSDはもう無いんだった.
暑い.
今日はコンピュータ電子回路の試験. 通常通りまったく勉強しないで挑む. って,なんか中間テストより簡単な内容. すぐ終わってしまったので,後半はぼけーっとしてました.