今日は,家賃を払ったあとに,Meshiの所へ.
ヤマダ電機でやたら高い電源を買う(それしか無かった…).
やっと新マザーボードが使えます.
しかも,今度はS-ATAに加えてギガビットなLANまで付いてるので,
これまたちゃんと使えるのが怪しい….設定に苦労したりしないかなぁ.
なんだか最近,新しいハード恐怖症になってます.
とりあえず,FreeBSD5.3-BETA1をインストール.
なんと,いきなりS-ATAやギガビットなLANが使えそうな状態.
データを前のHDDからコピーして,必要なソフトも入れる.
今回はなるべくソースからインストールしないで,
PortsとPackeageに頼ることにする.
VAIOを修理に出すために,生協に.
が,問題が発生.この前修理に出したときに,保証書と一緒に出した紙は
一度しか使えなくて,しばらくしたら新しいのが届くらしい.
とりあえず,Sonyに電話してくれるらしいので,また後で来ることに.
で,ちょっと用事があって駅前の喫茶店へ.
1時間話をするために,わざわざ新幹線で来ていただいてすみません.
Meshiのところに行って,サーバのマザーボードを替えるのを手伝う.
が,電源の仕様が違うことに,後から気づく.
とりあえず,明日電源を買いに行くらしい.
で,VAIOの電源を切って液晶を閉じたのですが…変な音が….
液晶と本体の間にペンを挟んでしまいました.
さっきBSDのCD-Rに名前書いて,そのあとペンをしまった覚えが無いな…
とは思ってたのですが,まさかキーボードの上に載っているとは
思ってませんでした.
液晶にヒビが入ったのか,右下の角が黒くなって,右側に妙な線が….
これは,また修理ですか?修理から返ってきて1ヶ月も経ってないのに….
この日記を書いていたら線が増えてきた….これは駄目ですね.
壊すなら,修理に出す前にして欲しい>自分.
なんとなくTGCHのところに行く.
で,F1を見て寝ました.
長野に帰ってきました.MeshiとSafiiは行き違いで東京に出かけたらしい.
何をやってるんだか.
そういえば,XPの標準のクライアントでVPNに接続したとき,接続速度が
10Mbpsだったり100Mbpsだったりするのは,どういう違いなんだろう.
結局,ADSL経由でそんなに速度は出ないので関係ないですが….
で,FreeBSD5.3をVAIOにインストールしてみる.
あまり期待しないでインストールを始めたのですが,何事も無くインストールが完了.
何も変なことせずに,普通に入りました.
前はACPIを切らないと,まともに動かなかったのですが,今のところ問題ありません.
まだどのディバイスが使えるのか試してないけど,無線LANも使えそうな予感.
とりあえず,デフォルトのOSはWindowsにしたいので,boot/boot1をCドライブに
コピーしてから,NTLDRを読むように戻してから,再起動して,boot.iniに
さっきのboot1を追加.これで遊べます.
今日も一日家の中で過ごす.
この宇宙を巨大な量子コンピュータと見立てると,どうやっても
人類が手に入れることの出来ない処理速度を持ったコンピュータを
体感できてしまう.
私たちの思考なんて全てがユニタリ変換の結果だし.
そもそも,もっと高い次元から捕らえれば,結果と原因の因果関係の向きさえ,
人間が勝手に思い込んでるだけな気がしてくるし.
なんか,いろんなことのやる気を無くす発想です.
明日は長野に戻ります.
今日は一日家の中で過ごす.
少し楕円曲線暗号の勉強.やっぱり使う曲線の決定までが,
かなり手間がかかりますね.しかも,CM法で作られる曲線の強度も
少し気になるし.楕円曲線が使えるフリーのライブラリって無いのかな?.
もちろん,MacOSからWindowsまで同じように使えるのがいい.
特許はたくさんあってややこしいけど,殆どが効率を上げるための特許だから,
暗号自体は,特許に触れずに出来そう…….
身の回りのエネルギーの源は殆どが核エネルギーじゃないだろうか.
化石燃料も,太陽で起きた核融合のエネルギーが植物によって
変換されたものだし.
風力や水力も,太陽のエネルギーによって,空気や水が動くわけだし.
地熱も良く考えると,かなりの割合が原子の崩壊熱だし.
となると,違うのは潮力くらいかもしれないけど,
もっと考えれば,惑星の運動エネルギーは,太陽の前の世代の
恒星が爆発したときのエネルギーに至りそうだから,
結局は核エネルギーなのか(笑).
どうせ全て,ビッグバンのエネルギーに至るのだから,考える意味は無いけど.
今日は歯医者.まだ暫くかかるらしい.
封筒が2つあり,その一方には他方の倍のお金が入っている.
どちらかの中身を確認した後,好きな方をもらえる.
選んだ方には100ドル入っていたとすると,
封筒には50ドルか200ドルが等しい確率で入っていることになる.
この場合の期待値を計算すると,常に封筒を交換した方が得になる.
よくあるパラドックスですが,いつもやけに回りくどい方法を用いて説明されます.
で,思うのですが,この問題自体がおかしいのは私だけですか?
問題がおかしいと言っている人もいるけど,その説明が殆ど無い気がします.
期待値だとか,確率だとかの勉強をしているから,そのままそれを使おうと
思うのも分かりませんが,もし統計や確率も経済も学んでいなくて,
お金がどんなものだかも知らずに,しかも数学だけはできるとしたら,
ここで足して2で割るなんてことで期待値を計算をするでしょうか?
普通なら金額を対数軸の上に乗せてしまうと思います.
で,実際に計算するときは,相乗平均を出すんじゃないでしょうか.
倍とか半分とか言ってるのだから,金額は単なる一次関数ではなくて
指数関数でしょう.もちろん,これは色々な事を無視した計算なので,
使えないのかもしれませんが.
でも,頭の中で直感的に計算すると,そうすると思うんだけどなぁ.
前から普段見ていたサイトを一巡りする.
最近,色々あって忙しいので,世の中の動きについていけてないです.
FreeBSD5.3-BETA1のISOイメージがFTPサーバにありますね.
最近まで,色々いじってた感じがするのですが,安定したのかな.
MeshiのサーバはHTTやたSATAやら,枯れてない技術満載なので,
CVSupするたびに,動作が違ったりして大変です.
今日は歯医者に行ってきました.
ずいぶん前に直したところの詰め物が取れてしまっただけのつもりで行ったのですが,
……やっぱり別の虫歯が.レントゲン写真まで撮られてしまいました.
というわけで,なんだか久しぶりの歯医者は楽しいです.
しかも,最近はレントゲンもデジタルなんですね…
その場でパソコンの画面に画像が表示されるのは面白いかも.
コントラストをいじったり拡大できるのは,かなり便利なのかもしれません.
X線を出す方の部分は大掛かりな装置ですが,コンピュータに繋がってる入力素子は
ずいぶんとコンパクトなものです.中身が気になっちゃいますね.
ただ,最後の一枚を撮ろうとしたところで,機械の調子が悪くなった
(というか,なんか部品が外れて私の頭に降ってきた)ので終了.
似たようなことが,前にもあった気がしますが,気のせいか偶然でしょう.
数理論理のCAIをやる.
これも,解説読むのめんどうなので,いきなりテスト.
なんで「A and not B or not A and B」はダメで
「not A and B or A and not B」が正解なんですか…?
いや,良く見れば,Aよりもnot Aを先に書けと書いてあるのだけど.
一問でも間違うとやり直さないといけないので,やる気がなくなりそうです.
実は,去年書いた自動でCAIをやってくれるスクリプトを,すでに今回の論理学の
テストにも対応させてあったりするのだけど…使いたくなっちゃいます.
テストの番号と制限時間と学籍番号やらを入力するだけで,自動でWebにアクセスして
課題を終わらせることができるのに….やっぱこれは不正行為ですよねぇ.
今日は,トロと休日をやる.
ずっと放っておいた論理回路のCAIをやっておく.
めんどうなので,テキストも読まないでいきなりテスト.
半分くらいやってあったので,1時間はかかりませんでした.
PS2版のドラクエVを少しやる.
懐かしい.グラフィックが3Dになった以外は,雰囲気も台詞もほとんど同じですね.
フローラが最初の港でいきなり出てきたのには驚きましたが…….
一番驚いたのは,適当にボタン押してたらいきなり主人公が壷を投げつけて割ったこと.
他人の家でも,気にせず盛大に割ります.
以前はこそこそ調べてただけなのに,大胆になりましたね.
微妙に台詞も変わってる部分があるかな…見覚えの無い部分があったけど,
単に忘れているだけかも(10年くらい前だし).
とりあえず,レヌール城までやって疲れたのでやめる(早すぎ).
ドラクエはVが一番好きだなぁ.
この前,VAIOをリカバリーして余計なものがいっぱい入ってしまったので,
レジストリの掃除.
いらなそうなものを手作業で消していく.
XPになってからCLSIDの中身がすごいことになってるのだけど,
COMとかを簡単にアンインストールできるツールは無いのかな?
VC++のObject Viewerで見ると,わけの分からないものがたくさん.
COMは怖くて近寄らないようにしてたのですが,ちょっと面白そう.
メンバのサイズが可変の構造体ってもう少し扱いやすく出来ないのかなぁ.
数千個の構造体をメモリ内におく事になるので,すべてのメンバを
newで作ったらそれこそメモリ効率が不味いことになるし.
メモリ上で並んでないと,ネットワークを介してやり取りするのも効率悪い.
可変のサイズなのが1つのメンバだけなら,構造体の最後において,
newじゃなくてmallocでサイズを指定して作るとかできるのだけど….
結局,クラス内でひとつのバッファを確保して,メンバはそのバッファ内への
ポインタにしておいたりするのだけど,綺麗じゃない.
昨日の続きで,もう少しDRMについて調べてみたけど,
楕円曲線暗号ってもうMS-DRMに使われているんですね.
暗号に使う曲線さえ決めてしまえば,あとは難しくなさそうなので,
ためしに使ってみようかなぁ.
RSAもECCも大して違わないと思ってたのですが,
RSAの1024ビットの強度を160ビット程度で実現できるらしいので,
かなり良いと思う.
160ビットってことは,BASE64でエンコードしたら27文字です.
署名に使えば,目で見て署名を比較できてしまう長さですね(?).
実家に帰ってきました.
MediaPlayerでWMVのライセンス取得できなくなっているのに気づく.
DRMのデータが壊れたときにそうなるらしいけど,DRMフォルダを空にしても,
解決できない.
もしやと思って,C:\Documents and Settings\All Users\DRMフォルダを
作ってみると,正常に動作する.
やっぱり,Documents and SettingsフォルダをD:\homeに移動したのが
原因でした.
ただ,レジストリはすべて検索して書き換えたし,MediaPlayerが内部に設定を
持ってるわけでもなさそう.
こういうときは,開発元を調べるのが一番だろうと,
Microsoftのサポート技術情報やらMDSNやらを漁る.
KB810422を読むと,
HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\DRM\DataPathを参照しているらしい.
見てみたら,バイナリ値があって,UnicodeでDRMフォルダのパスが書かれて
いました.だからレジストリエディタの検索から漏れたのか.
ようやく再生できました.
一昨日行った場所は星がきれいだったので,今日もまた行く.
結構たくさん流星が見れました.
それ以上に,星の見え方が長野市内とぜんぜん違うのは驚き.
なんか,ものすごくたくさん星が固まってるなぁ……と,よく見てみれば
スバルでした.市内だと明るい星が6個か7個見えるだけなのに.
部屋に戻ったときにはもう4時くらいでした.
今日はVAIOにVC++やPerlを入れたり.
今までLinuxも入れてましたが,今回はFreeBSDを入れようとがんばる.
私が使ってるVAIOとFreeBSDの相性はあまりよくないので覚悟してましたが….
やっぱり素直には入ってくれない.あとでもう少しがんばろう….
昨日の流星はペルセウス流星群だということがわかったので,
今日は情報工の屋上に流星群を見に行く.
天の川が見えないどころか,見える星の数がぜんぜん違いますね.
まぁ,微妙にガスってるのが原因かな.
すぐに曇ってきてしまって,結局あまり見れませんでした.
情報工の研究室から,空にレーザーを飛ばしているのをな眺めたり.
結構出力があるのか雲まで届いてますね.
雲がレーザーの先を横切ると明るく光ります.
そのあと,吉野家で牛丼を食べて解散.
修理に出していたVAIOが返ってきたと生協から電話がありました.
1時間くらいで今日は閉まってしまう上に,明日から生協は休みらしいので,
あわてて受け取りに行く.
LANが使えなくて修理に出したのですが,角に入っていたヒビも無くなってました.
裏蓋(?)を交換したようです.おかげで綺麗になりました(裏側が).
ほかにも微妙に新しくなってる部分があるみたいです.
修理内容が書いてあるのですが,パーツ名がわかり辛くて,よくわからないです.
「マド」ってどの部分でしょう.割れていたらしいのですが….
液晶の外側の枠の部分かな?
あと「フット」も最初はわからなかった.何しろ「割れ」と書いてあるし,
数が「3」になってるし.
どうやら,裏側についているゴム足のことのようです.
裏蓋に3つついているので,別扱いみたいです.
あと1つはHDDのカバーについているので,こっちは交換されなかったっぽい.
フォーマットされずに戻ってきたのですが,折角だからフォーマットする.
でも,リカバリーディスクでリカバリしたら,いらないものがいっぱいに.
消すのに,リカバリ以上の時間を費やしました.
とりあえず,Windowsフォルダを元のサイズに小さくするのに四苦八苦.
Meshiに呼ばれて,夕食を食べに行く.
そのあと,TGCHやSafiiと岡山から来たSafiiの友達も連れて,大町市の某湖へ.
というか,真っ暗だとやる事無いのですが….
とりあえず,某無人駅のホームで,ボケーっと星を眺める.
天の川もぼんやりとですが,はっきりわかります(矛盾してる).
今日は,やけに流星が多いみたいで,たくさん流れます.
何かの流星群なのかな?
そのあと,湖に.
Safiiは泳ぐとかいってましたが,さすがに止めたようです.
今日はMeshiのところに行ってサーバをいじる.
といっても,キーボードをたたくわけじゃなくて,ハードの方.
しかも,パーツを交換するわけでも,配線をいじるわけでもなくて,
ファンをいじる.
Meshiが実家に帰って部屋を締め切った途端に不調になったらしい.
問題は,HDDの放熱らしいけど….
HDDの容量の合計の単位がGじゃなくてTなマシンなので,そういう可能性も
あるのかもしれない.
というか,10個以上ファンが回ってると,うるさすぎだと思うのですが….
あと,トウモロコシを食べました.
某ソフトを少しいじる.
私は,コア部分しか関わってないのですが,最近すこし飽き気味です.
インターフェイス周りも面白そうなんだけどなぁ.
何しろ,最終的にユーザーに見えるのはUI部分だけだし.
RSAをもう少し高速化しようと思って,素数のテーブル作って
ラビン法の前に素数判定をしてみたけど,あまり速くならなかった.
多倍長整数のライブラリが遅いので,1から書き直そうかな….
たぶん,今の2倍の速さは目指せるはず.
ファイルをダウンロードしておこうと思ったら,fetchコマンドが使えない….
仕方ないので,ブラウザでダウンロード.
自作fetchコマンドの最新版は修理に出したVAIOの
システムディレクトリの中でした.
システムディレクトリもバックアップしておくんだったかなぁ.
もうしばらく経ってますが,グラフィックビューアのGVが更新されてますね.
4年ぶりです.やっぱりGIFのための更新かな.あとで,ダウンロードしておこう.
今まで某ソフトで使ってた256ビットのRSAはちょっと弱いかな,
と思って,1024ビットにしてみる.
起動の度に鍵を作るので,1024ビットだと5秒以上かかってしまいます.
これは,鍵は固定にして,一度作ったら保存しておくべきですね.
一般的にどれくらいの長さの鍵を使っているのか調べてみると,
1024〜2048ビットなら安全と言われてるみたいですね.
ただ,いつまで安全かという問題がありますが,流石にこれは
予測不能かな.
色々なWebページを見てると,未だに128ビットで安全と
書いてあるところがあります.
鍵が一ビット長くなると,解読に2倍の時間がかかるなんてのは,
いつの時代のアルゴリズムなんでしょう….
今は,10ビット長くして,やっと2倍になるようです.
CPUの計算速度の進歩より,素因数分解のアルゴリズムの進歩の方が
速いなぁ.
512ビットの数値を現実的な時間内で素因数分解できる時代がくるなんて
数年前のだれが予測したでしょう….
もしかしたら,離散対数問題は解決されてしまうのかも知れない.
そんなことになったら,現在の公開鍵暗号は全滅ですね.
楕円曲線も結局は離散対数の一部のような問題だし….
それまでに,量子暗号が誰でも使えるレベルになってて欲しいものです.
(無線通信はどうするんだろうか……).
国と資金のある大企業だけが,安全な暗号を使える世の中は
ちょっと嫌だなぁ.
Meshiのサーバが落ちてますね….
今日は,KWTのところで手巻き寿司.
そのあと,なんとなく大学近くの若里公園でだべってたら,
空が明るくなってきたので帰って寝る.
今日は暑いです.
というわけで,昼過ぎまで寝る.
夜の10時過ぎに,そろそろ夕食を食べないとと思って,
冷蔵庫を空けたら,玉ねぎと卵があったので,機能炊いたご飯のあまりで
チャーハンを作る.
作ってて気づいたけど,最近チャーハン作らなかったっけか….
というか,数時間前に作ったじゃん.
そもそも,夕食もう食べたあとです.
作ったものは仕方ないので,食べる.
食事も記憶に残る程度に意識して食べようと思いました….
明日は,久しぶりにKWTのところです.
今日は昼過ぎに起きて,午後は暑いので昼寝.
起きたら外はもう暗かったです.
最近,このパターンが多いような.
一日何時間起きてるのか聞かれたら一桁の数字になります.
今日はちょっとだけ量子暗号のお勉強.
そろそろ何処かで実用化されそうな雰囲気ですね.
人類が初めて手にする原理的に完璧な暗号を何に使うでしょうか.
光子の絡み合いとか量子テレポーテーションだとか,
もう普通の感覚じゃイメージできないようなものを
実際に使うところまで来たんですから,技術の進歩もすごいです.
今夜は風が涼しくて過ごしやすいです.
というわけで,プログラムのデバッグ.
しばらく,かかりきりだったので,そろそろ飽きてきました.
まだまだ書かなきゃならないのですが….
今日はTGCHのところにハヤシライスを食べに……じゃなくて,
プログラムを書きに行く.
というか,手元にMacが無い状態でMacOS用のプログラムを
書いてたのですが,そろそろコンパイルしたくなって
Safiiの(正確にはSafiiが先生から借りてきた)Macでコンパイル.
なんか,周りにVisual Studio .netが普及してきたんですが,
どうしたものでしょう.
TGCHのパソコンに入ってたVC++.netでプログラムをいじる.
警告が厳しくなってますね.
strlen()の戻り値をintに代入するだけで怒られます.
size_t型の宣言を見てみると64ビットの値も考慮されてるっぽいですね.
time_tも64ビット化を意識してますね.
あと,ポインタとlongの大きさが同じだとして処理するのも禁止っぽい.
構造体を定義するのが面倒くさくて,配列にデータとポインタを混ぜて
保存したいときはどうすればいいんでしょう(ごめんなさい,これは私が
悪いです.でもコールバック関数とかスレッド関数を通してデータを
渡したいときに,そのためだけに一度しか使わない構造体を
定義するのもなぁと思うのです).
そういえば,ポインタの差もlongに入れたら警告でるのかな?
今日はてっきり7月32日だとばかり思ってましたが,
実は8月だったんですね.
32日という日付に違和感を覚えないあたりで,
すでに日付感覚が皆無ですね.
それより,もう8月ですか….なんだか時間が過ぎるのが早すぎます.
某所で某ソフトが公開されたようですが,
私はあんまり関わってません(本当だよ?).