[過去ログ]
始めまして、エネルギアといいます。 ロケットのことに興味があり調べている内に、ここにたどり着きました。 http://www.binzume.net/library/chemistry/rocket.html ↑のロケットは推進剤にコンポジット推進剤を使っていると書いてありますが、コンポジット推進剤は毒ガスが発生すると聞いた事がありますが大丈夫だったんですか?
はじめまして. 毒ガスというのが,何か分かりませんが,確かに有害な気体の発生は避けられません. 特に,塩化水素が多量に発生するので吸い込みすぎると喉がやられれるかと思います. それほど規模が大きくないので,離れてあまり煙を吸い込まないようにしていれば問題ありませんでした. それよりも,打ち上げ失敗時に,ロケットやその破片が飛んでくるのが危険です.
瓶詰堂さん、こんいちは。HSP 3.1を使ってhspprint.dllを利用した印刷機能を持ったスクリプトを作っています。本来、HSP 2.4で使用することで作られたプラグインなので仕方がないのですが、HSP3ではwinxやwinyがシステム変数ではなくなってしまったので、プリンタの解像度を得る方法がなくなってしまいました。解像度を得る何かよい方法はないでしょうか? よろしくお願いいたします。
こんにちは.返事が遅くてすみません. hspprint.dllはHSP3には,今のところ対応していませんので 解像度の取得は出来ないかもしれません. 手元で確認してないのですが,印刷自体はできるのでしょうか? 印刷が出来るならば,解像度取得のための命令を追加したいと 思います.
瓶詰堂様 hspprint.dllはHSP3.1でも十分印刷可能です。 HSP3.1になってからも瓶詰堂様の hspprint.dll以外では本格的な印刷機能を得ることは出来ない状況です。お忙しいと思いますが、よろしくお願いいたします。
それならば,hspprintに解像度を取得する命令を追加してみます. dllにするほどのものでも無い気がするので, HSP3のモジュールとして実装しなおすことも考えています. 簡単な修正なのですが,来週は忙しいのでしばらくお待ちください. なるべく年内には対応します.
瓶詰堂様よろしくお願いします。HSPで印刷を伴うスクリプトはみなさんあまり書かれていないのか、需要が少ないようですね。でも、頼りにしているユーザがここにおります!!!. お忙しいところ申し訳ありませんが、よろしくお願いいたします。 うれしいです。
掲示板が使えなかったので,日記の方にも書きましたが… HSP3のモジュールとして再実装を始めたのですが, 試しにhspprint.dllを使ってみたところ winx,winyの代わりに,ginfo_winx,ginfo_winyマクロを使えば 解像度が取得できるようです. 問題が無い様なら,とりあえずモジュール化は延期します. …なんだか,動作が怪しい気もしますが….
瓶詰堂さん、こんばんは。 senshuです。HIDaspxをご利用いただき、どうもありがとうございます。 現在、複数のOSに対応させようという取り組みをirukaさんと共同で 取り組んでいます。LinuxとWindowsでは動作確認が取れました。 HIDクラスではなく、libusbを利用するクラスに変更したファームの同梱を開始しました。 詳しくは(あまり詳しくはないのですが)、千秋ゼミの掲示板を ご覧ください。 Mac OS XとBSDに関しては、瓶詰堂さんに確認してもらうのがベストと 考えています。 どうぞ、よろしくお願いいたします。
senshuさんこんにちは. ご報告ありがとうございます. 時間があるときに確認してみます.
Windows/Linux のファームを統合できるように、ENDポイントを 追加してみました。 hidspx-1127.zipのmain.hexを使えば、BSDやMac OS Xでも 怒られない?ものになっていると思います。 お試しください。
ありがとうございます. 遅くなりましたが,MacOSとFreeBSDで正常に認識できるように なっていることを確認しました. libusbがBSDのhidに未対応のようなのでFreeBSDでは認識される のを確認しただけですが,暇を見ていじってみます.
以下の環境にてクロスコンパイルにてx64アプリを開発しているのですが、 【開発マシン】 OS WinXP pro SP3 CPU Intel Core2Duo 2.10GHz MEM 2GB 【開発環境】 Visual Studio 2003 Platform SDK x64 【試験マシン】 CPU :Xeon X5355(2.66GHz) QuadCore× 2 メモリ:32GB OS :Windows Server 2003 Enterprise x64 Edition SP2 貴殿のブログにの 2008/06/07 で発生している以下のメッセージが出力されており、ホトホト困っている状況です。 もちろん、「dna2rna.exe」は、こちらでの作成アプリ名 になります。 --------------------------- dna2rna.exe - システム DLL の無効な再配置 --------------------------- システム DLL user32.dll がメモリ内で再配置されました。 アプリケーションは正常に動作しません。 再配置が起きたのは、 DLL Dynamically Allocated Memory が、Windows システム DLL のために 予約されているアドレス範囲を使用していたためです。この DLL の ベンダに連絡して、新しい DLL を入手してください。 --------------------------- OK --------------------------- ★WEB等で検索しても、解決方法がなく、貴殿のブログがヒットし 2008/06/08 に「バグはすぐ取れた」との記載から貴殿が上記 メッセージ対応をとったものと認識しました。 【Q&A】 マシンにより、発生したり、しなかったりしております。 発生する条件として、2GB以上のデータを読み込んだときに 発生します。 (別のマシンでは、2GB以上のデータでも発生しません。) ※ともに64ビットマシンです。 まことに申し訳ありませんが、 原因、対処方法などをご教授願いませんでしょうか? ※せめて貴殿が上記のメッセージに対してどのような対処を実施 したのかだけでもご教授願いませんでしょうか? お忙しいところ、まことに申し訳ございませんがよろしくお願いします。
詳細は覚えていませんが,原因は単純なメモリリークでした. 使ってはいけないアドレス空間にメモリが確保されてしまったのが 原因だとは思いますが,詳細までは調べてません. 私がそのとき調べた範囲では, http://support.microsoft.com/kb/935448/ja あたりかなぁ,と感じました. ホトホト様のお役に立たなそうで申し訳ありません.
こちらこそ返信が遅れまして申し訳ありません。 アプリ内で、ロードライブラリ(user32.dll)の定義をしたところ発生しなくなりました。 これが、根本対処になっているかどうかはわかりませんが。。
HIDaspを公開していただき、感謝しております。 非常に便利に利用しているのですが、一点だけ解決できずに 困っていることがあります。 以下のURLにも書いていますが、HIDaspとの最初の通信が どうにも不安定です。 改善したいと考えておりますので、アドバイスをいただければ 幸いです。 http://www-ice.yamagata-cit.ac.jp/ken/senshu/sitedev/index.php?AVR%2FHIDasp
HIDasp使っていただいてありがとうございます. とりあえず動いたという状態で公開したまま放置しておりました. 気になる点は幾つかあるので,チェックしてみます. いっそのこと,mega88あたりで作り直して少し 高速化もしたいと思っていますが,こっちは完全に未定です.
私の方も、進展がありました。 HIDaspに良く似た構造を持つHIDsphを使って、諸問題が 改善できました。その顛末を書いていますので、先のURLを ご覧ください。 HIDaspも改善できるなら、ぜひお願いします。既に多くの 方が、HIDaspを製作されているようですので、改良を心待ち にしている人も大勢いると思います。 よろしくお願いいたします。
こんにちは.びんずめ堂です. まだ根本的な部分はいじっていないのですが,最終更新から 大分時間が経っているので手元にあった最新のものを公開しました. ついでに,AVR USBを最新のものにして,ピン配置もHIDsph互換に してみました. http://www.binzume.net/library/avr_hidasp.html 以下の問題はずいぶん前に修正した形跡がありました(^^;; ・Windows 2000で使えない問題 ・電源ON時にリセット状態
HIDaspの改訂をありがとうございます。 HIDsph互換の回路はありがたい改良です。 これで、RX, TXのピンを利用でき、またCLOCK 出力も可能になります。 なお、irukaさんと共同で行っていたHIDaspの高速化対応が完了しました。 現行のHIDaspの2~3倍の性能になっていますので、ぜひ使ってみて ください。
AVRでアセンブラを読ませていただきました。 これでテーブルが楽になります。 次を見つけました。 LPM Load Program Memory R0 ← (Z) LPM Rd, Z Load Program Memory Rd ← (Z) LPM Rd, Z+ Load Program Memory and Post-Inc Rd ← (Z), Z ← Z+1
K-K@瓶詰堂様 お返事、ありがとうございます。 USB-CAPですが、いまだ必要としております!! K-K@瓶詰堂のお手すきのときで構いませんので、ぜひぜひ捜索して下さい。 宜しくお願い致します。
メールでも連絡しますが,一応,USB-CAP見つかりました.
ありがとうございます!! 発送先はメールにて折り返し連絡させていただきました。 宜しくお願い致します。
こんにちは。 USB-CAP(またはUSB-CAP2)が欲しくて、インターネットで探していたところ、ここのページにたどりつきました。 現在USB-CAPは使用していますか? もし不用品になっているようでしたら譲って頂きたくて連絡させていただきました。 突然の書き込みで申し訳ありませんが、ご回答の程よろしくお願いいたします。 ※もちろん無料で譲ってもらおうなんて思っていません。
はじめまして. 返事が遅くなってすみません. USB-CAPは昔使っていましたが,今何処にあるか,ちょっと覚えていません. 探せば出てくるかもしれないので,まだ必要なら発掘してみます. たぶん,もう使わないものなので,送料を頂ければお譲りします. まだ必要ならば,お手数ですが掲示板かメールでもう一度 連絡ください.
はじめまして。2年くらい前、成長するスクリーンセーバーが欲しくて、探しているうちに、K-KさんのHPに迷い込みました。久しぶりにHP見たら、瓶詰堂が出来ていて、驚きました。(プログラム等に関してはド素人なので、眺めてるだけなんですけどね。) 気が向いたら、金魚鉢も更新してくれると、うれしいです。ずっと更新されていないので、もう、興味失われていそうですが...。
はじめまして. 金魚鉢スクリーンセーバを使って頂きありがとうございます. 更新はずっと「したい」と言いながら出来ずにいます. 今は他の方向に興味が向いているので,手を付けるのは無理そうですが… 使ってくれる方がいるのはやっぱりうれしいので,どうにかしたいです. 何か面白いアイディアが出てきたら手を付けたいと思っています.
#どこにコード貼るか悩んだので... 他の学部学科もチェックしたら,こんな感じになりました. 今手元にあるユーザリストだとこれで全部通りました. ただ,R=0,E=5だけ複数の組み合わせが考えられるので暫定です.
sub calc{
my $id = $_[0];
my @m = (9,4,5,6,7,8,9); # 重み
my $sum=0;
my $count=0;
for (split(//,$id)) {
$_ =~tr/RLEKSMTAFJPG/001234567889/ if ($count==2); # 学部
$_ =~tr/EASDTHM/5114789/ if ($count==3); # 大学院
$sum+=$_*$m[$count];
$count++;
}
return substr("ABCDEFGHJKA",$sum%11,1);
}
#つかわないだろうけど,PHP版
function parity($id){
$m = array(9,4,5,6,7,8,9);
//REの組み合わせだけ不確定 05 16 27 38 49 60 71 82 93 のうちどれかに該当
$list1 = array('R' => 0, 'L' => 0, 'E' => 1, 'K' => 2, 'S' => 3, 'M' => 4, 'T' => 5, 'A' => 6, 'F' => 7, 'J' => 8, 'P' => 8, 'G' => 9);//学部コード変換配列
$list2 = array('E' => 5, 'A' => 1, 'S' => 1, 'D' => 4, 'T' => 7, 'H' => 8, 'M' => 9);//大学院変換配列
$sum = 0;
for ($i=0; $i < count($str = preg_split('//', $id, -1, PREG_SPLIT_NO_EMPTY)); $i++) {
$str[$i] = ($i==2) ? str_replace(array_keys($list1), array_values($list1), $str[$i]) : $str[$i];//学部コード変換
$str[$i] = ($i==3) ? str_replace(array_keys($list2), array_values($list2), $str[$i]) : $str[$i];//大学院コード変換
$sum += $str[$i] * $m[$i];
}
return substr("ABCDEFGHJKA",$sum%11,1);
}
ありがとう. #掲示板はプラグインが無効になってる関係で表示がおかしくなってました